光と風を 友だちにしたら 凹んだ心が 凸(ふくら)みそうです
by tokyoyokan1212
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ムラサキと赤のダイアモンド
金環食で、なんとなくザワザワしていた街が
午後になって、少し静かになった気がした1日
宇宙の神秘にウットリしていたら、、
センパイから、ムラサキのカーネーションの花束が届いて、ビックリ!

サントリーフラワーズ(株)とオーストラリアのフロリジン社とが
遺伝子組み換え技術を用いて、世界ではじめて共同開発したもので
名前は『ムーンダスト』、花言葉は「永遠の幸せ」-------
幸せを願う青い花、月のように華麗な花びらが、永遠の幸せをもたらすように・・・
-----夜になって、メールでメッセージが届いた
遺伝子組み換えの食料は食べないようにしているけれど、
「永遠の幸せ」を願ってくださるセンパイのピュアな気持ちに感謝いっぱい!

夕方のポストには四国のお友だちから、ダイアモンドリングを刺しゅうしたポーチ!
金環食の当日に届くように送ってくれたのかなぁ、、、と想いながら
ムラサキや赤の贈りものが届けてくれた大きなエネルギーに感謝、いっぱい
宇宙の一部である自分の命を、大切に生きよう〜〜なんて、
ショータイムが終わった夜空を見上げています
午後になって、少し静かになった気がした1日
宇宙の神秘にウットリしていたら、、
センパイから、ムラサキのカーネーションの花束が届いて、ビックリ!

サントリーフラワーズ(株)とオーストラリアのフロリジン社とが
遺伝子組み換え技術を用いて、世界ではじめて共同開発したもので
名前は『ムーンダスト』、花言葉は「永遠の幸せ」-------
幸せを願う青い花、月のように華麗な花びらが、永遠の幸せをもたらすように・・・
-----夜になって、メールでメッセージが届いた
遺伝子組み換えの食料は食べないようにしているけれど、
「永遠の幸せ」を願ってくださるセンパイのピュアな気持ちに感謝いっぱい!

金環食の当日に届くように送ってくれたのかなぁ、、、と想いながら
ムラサキや赤の贈りものが届けてくれた大きなエネルギーに感謝、いっぱい
宇宙の一部である自分の命を、大切に生きよう〜〜なんて、
ショータイムが終わった夜空を見上げています
1等賞の運動会
子どもの頃、
運動会の徒競走では、1等賞!でテープを切ることが、必須条件だった
ビリになることはなかったし、かけっこは早かったけれど
1回か2回は、母さんの機嫌が悪かったから、1等賞じゃなかったのかも?!?(笑)

甥っ子の運動会応援に、今年は岡山から母さん(甥っ子にはおばあちゃん)が上京
去年は地震が心配だったのであきらめたから、2年ぶりに一緒に応援した
去年の秋に病気と闘った甥っ子だが、今年はリレーの選手に初めて選ばれたから
「叔母」としても、黙ってはいられない!!!!
---------- photo by Keisuke,thank you
運動場を一周する彼が走っている間、ずっと大声で叫びながら(心で泣いて)
青空に向かって、神さまに感謝していた
その大空に飾られるのは万国旗ではなくて、子どもたちの絵のパレード

小さな一年生から、大人みたいな六年生までがカラダでぶつかり、
ゲームじゃなくて遊ぶ----- 一生懸命な1日は、まちがいなく、「1等賞の運動会」だった
運動会の徒競走では、1等賞!でテープを切ることが、必須条件だった
ビリになることはなかったし、かけっこは早かったけれど
1回か2回は、母さんの機嫌が悪かったから、1等賞じゃなかったのかも?!?(笑)

去年は地震が心配だったのであきらめたから、2年ぶりに一緒に応援した
去年の秋に病気と闘った甥っ子だが、今年はリレーの選手に初めて選ばれたから
「叔母」としても、黙ってはいられない!!!!

運動場を一周する彼が走っている間、ずっと大声で叫びながら(心で泣いて)
青空に向かって、神さまに感謝していた
その大空に飾られるのは万国旗ではなくて、子どもたちの絵のパレード

ゲームじゃなくて遊ぶ----- 一生懸命な1日は、まちがいなく、「1等賞の運動会」だった
吾輩は「パン好きな」ネコである
夏目漱石の『坊ちゃん』に描かれているマドンナは、
僕の母の従姉という説があるんだよ、、、、という話しを聞きながら
松山を歩いたことがあった
当時の市長の娘だった従姉さんの写真を見てみたいなぁ〜〜、と思いながら
道後温泉のお風呂上がりに
小部屋に飾られた漱石の写真がステキだったことを覚えている
そういえば、漱石が好きだったネコはどんなネコだったのかなぁ、、、

友だちのお店“パンとごはん”に飾られた、真鍋太郎のネコの絵をぼんやりと眺めながら
どうでもいいことを考えちゃうのは
俳句の季語にもなっている「ネコの恋」の季節のせいで、
最近、ネコの鳴き声が気になっているからかもしれません
このネコが招きネコパワーを静かに発揮してくれたら、
おいしいパンと、おいしいごはんに出会える人が増えるのになぁ、、、
“招きネコ、がんばって!」って話しかけてから

今日は何をいただこうかしらと、黒板のメニューを眺めている、おだやかな夜
明日の朝のパンも買って帰ろう!!って思います
*“パンとごはん” パンの販売 + ランチも夜ごはんも営業中
世田谷区 代沢3-12-20 03-6450-9818 火曜日お休み
僕の母の従姉という説があるんだよ、、、、という話しを聞きながら
松山を歩いたことがあった
当時の市長の娘だった従姉さんの写真を見てみたいなぁ〜〜、と思いながら
道後温泉のお風呂上がりに
小部屋に飾られた漱石の写真がステキだったことを覚えている
そういえば、漱石が好きだったネコはどんなネコだったのかなぁ、、、

どうでもいいことを考えちゃうのは
俳句の季語にもなっている「ネコの恋」の季節のせいで、
最近、ネコの鳴き声が気になっているからかもしれません
このネコが招きネコパワーを静かに発揮してくれたら、
おいしいパンと、おいしいごはんに出会える人が増えるのになぁ、、、
“招きネコ、がんばって!」って話しかけてから

明日の朝のパンも買って帰ろう!!って思います
*“パンとごはん” パンの販売 + ランチも夜ごはんも営業中
世田谷区 代沢3-12-20 03-6450-9818 火曜日お休み
ニンジンに恋をした
真鍋太郎がウサギの絵ばかり描いて、個展をしたのは去年の今ごろ
表参道のジャイルに、二人で毎日通ったことを思い出す
震災の後で、灯が消えたようになっていた表参道で
60点のウサギを展示することができたのは、
「再生」とか「献身」の象徴とも言えるウサギのエネルギーをもらったから、かもしれない
以来、ニンジンのスロージュースを毎朝飲むようになり、
ニンジンのファイバーで常備菜を作ったり、ニンジンと暮らしている

三浦半島に実家がある方から「そら豆を送ると、父が言っています」と連絡があり、
楽しみに待っていたら、そら豆だけじゃなくて、
ピーターラビットがかじっているような、細長〜〜いニンジンも!!!
きれいだし、おいしそうだし、愛おしくて、思わず“LOVE”な写真を撮った
そして
そら豆は茹でてサラダと一緒に、ニンジンは葉っぱも一緒にスープでいただく
今ではニンジン無しに生きていけなくなったウサギ男、真鍋太郎と
ニンジン畑でかくれんぼしている夢を見そうな、雨の夜です
表参道のジャイルに、二人で毎日通ったことを思い出す
震災の後で、灯が消えたようになっていた表参道で
60点のウサギを展示することができたのは、
「再生」とか「献身」の象徴とも言えるウサギのエネルギーをもらったから、かもしれない
以来、ニンジンのスロージュースを毎朝飲むようになり、
ニンジンのファイバーで常備菜を作ったり、ニンジンと暮らしている

楽しみに待っていたら、そら豆だけじゃなくて、
ピーターラビットがかじっているような、細長〜〜いニンジンも!!!
きれいだし、おいしそうだし、愛おしくて、思わず“LOVE”な写真を撮った
そして
そら豆は茹でてサラダと一緒に、ニンジンは葉っぱも一緒にスープでいただく
今ではニンジン無しに生きていけなくなったウサギ男、真鍋太郎と
ニンジン畑でかくれんぼしている夢を見そうな、雨の夜です
「ティムの作品だから」と、ジョニーは言った
新作“ダーク・シャドウ”の公開直前記者会見で、ジョニー・デップが
「ティムの創る世界を、絶対的に信じている」と話したことは
この映画が、生まれるべくして生まれてきたことを物語っていた

一緒に仕事をする人を、どこまで信頼できるかはとっっても!大切だということが
仕事をする年月が長ければ長いほど、わかってくるものだから
ジョニーの言葉は、
ティム・バートン監督との信頼がゆるぎのないものだという、宣言そのものだ
「ティムが“シザーハンズ”で僕を使ってくれたことに感謝しているから
それ以来、彼が創り出すキャラクターは全部、すばらしいと思っている」
友だちからもらったこの写真はボケボケだけど、ティムへの視線はやさしくて、、
「ティムへの憧れ、ティムへの尊敬は永遠」と語るジョニー・デップが、
ティム・バートン監督を最高&最大に信頼していることは、真実
ネットで見つけた写真をよく見ると、今回のジョニーの帽子は
次回作(ティム・バートン作品ではない)の役の影響があるみたいで、
カウボーイハットを飾るベルトは、羽根と美しいインディアンビーズ!!
(私が大好きな世界なので、その作品も楽しみです)
「日本が本当に大好きだし、日本のファンやメディアのみなさんは特別」
だから、会見の冒頭では震災のことにも言葉を選んで触れていたのが印象的だった
200年もの眠りからさめて、1970年代によみがえった
バンパイアになりたくなかった、バンパイアが
2012年の日本で、家族の大切さをポップに楽しくハチャメチャに物語る
“ダーク・シャドウ”の公開は、5月19日------もうすぐ!!です
「ティムの創る世界を、絶対的に信じている」と話したことは
この映画が、生まれるべくして生まれてきたことを物語っていた

仕事をする年月が長ければ長いほど、わかってくるものだから
ジョニーの言葉は、
ティム・バートン監督との信頼がゆるぎのないものだという、宣言そのものだ
「ティムが“シザーハンズ”で僕を使ってくれたことに感謝しているから
それ以来、彼が創り出すキャラクターは全部、すばらしいと思っている」

「ティムへの憧れ、ティムへの尊敬は永遠」と語るジョニー・デップが、
ティム・バートン監督を最高&最大に信頼していることは、真実

次回作(ティム・バートン作品ではない)の役の影響があるみたいで、
カウボーイハットを飾るベルトは、羽根と美しいインディアンビーズ!!
(私が大好きな世界なので、その作品も楽しみです)
「日本が本当に大好きだし、日本のファンやメディアのみなさんは特別」
だから、会見の冒頭では震災のことにも言葉を選んで触れていたのが印象的だった
200年もの眠りからさめて、1970年代によみがえった
バンパイアになりたくなかった、バンパイアが
2012年の日本で、家族の大切さをポップに楽しくハチャメチャに物語る
“ダーク・シャドウ”の公開は、5月19日------もうすぐ!!です
思いやりを叫んだガガは、いいひとだった!?!
レディ・ガガが日本の女子のファッション細胞を変化させていることを
さいたまに向かう電車とスーパーアリーナ周辺で見つけた、
楽しすぎるガガ・ガールが教えてくれた

ピアノのドレスは手作りだと話してくれた、美ガガ

一緒に撮影したいと言えば応じてくれるひとが多かったけれど、
私のナンバーワンは、チャーミングヘアの彼女だった!!
レディ・ガガのアルバムは持っていないけれど、
ライブで聴いた曲の半分以上を知っていた-----ということに驚いた私は、

You are me. You are inspiration. You give me creativitiy.
You are a part of my imagination, LOVE, COMPASSION, etc.etc.etc.......

曲と曲の間で、ガガが叫ぶように放つメッセージの強さ!にも、驚いた

それはとってもシンプルで、ポップな分、わかりやすく心に届いている、と思う
スクリーンに映し出された観客の中には涙を目に浮かべるひともいたのだから
compassion=慈愛、思いやり、という
ダライ・ラマ法王と同じ言葉を放つガガに、手を挙げて共鳴する人がたくさん!いるのを見て

未来は明るい方に向かうと、信じたくなっている私がいました
さいたまに向かう電車とスーパーアリーナ周辺で見つけた、
楽しすぎるガガ・ガールが教えてくれた


私のナンバーワンは、チャーミングヘアの彼女だった!!

ライブで聴いた曲の半分以上を知っていた-----ということに驚いた私は、

You are me. You are inspiration. You give me creativitiy.
You are a part of my imagination, LOVE, COMPASSION, etc.etc.etc.......


スクリーンに映し出された観客の中には涙を目に浮かべるひともいたのだから
compassion=慈愛、思いやり、という
ダライ・ラマ法王と同じ言葉を放つガガに、手を挙げて共鳴する人がたくさん!いるのを見て

会いたい、って思うひとがいる、幸せ
毎日いっしょにいられなくても、毎日おしゃべりできなくても、
そのひとのことを思うだけで、気持ちがやわらかくなる
このあいだ、いっしょに居た時間を思いだして、フワッとする
このあいだ、笑って話したことを思い出して、ウフっとする

そんなひとと、会いたくなるお店を見つけた
以前、夜に行ってみたその店に、今度は友だち夫婦とお昼に行ったら
やわらかい光がはいってくる空間に、時間はゆったりと流れている
それぞれに頼んだメニューに、大満足
話しがはずみすぎて、大きな声になっちゃって反省しながら
またすぐに行きたくなるくらい、大好きになって、、、
-----女友だち、男友だち、センパイや若い友だち、
いいなって思う店を見つけたときに、「あのひとを誘いたいなぁ」って思う
そんな誰かがいるって、ちょっとした幸せだと感じるのは、
アハハハ!と、元気で生きている証し、かもしれません
そのひとのことを思うだけで、気持ちがやわらかくなる
このあいだ、いっしょに居た時間を思いだして、フワッとする
このあいだ、笑って話したことを思い出して、ウフっとする

以前、夜に行ってみたその店に、今度は友だち夫婦とお昼に行ったら
やわらかい光がはいってくる空間に、時間はゆったりと流れている
それぞれに頼んだメニューに、大満足
話しがはずみすぎて、大きな声になっちゃって反省しながら
またすぐに行きたくなるくらい、大好きになって、、、
-----女友だち、男友だち、センパイや若い友だち、
いいなって思う店を見つけたときに、「あのひとを誘いたいなぁ」って思う
そんな誰かがいるって、ちょっとした幸せだと感じるのは、
アハハハ!と、元気で生きている証し、かもしれません
タンポポとおしゃべり
そんなこと、、できないってわかっていても
小さな花を見つけると、足をとめて、かがんでみて、
話しかけてることがある
空が晴れている日のお散歩では、そういうことって、あるものです

そこに山があるから、と言って山に登る人がいるように
そこに花があったから、と言って立ち止まって
タンポポに話しかけてもいいのです
今年も元気で会えましたね、とか
今年もやっぱり黄色なんですね、とか
今年は春が遅かったですねぇ、、、なんて
誰かが聞いたら、笑っちゃうようなおしゃべりを、タンポポとしていると
大地の底から、、「ぽぽ」とか「るる」とか、、返事が聞こえることがあるんですよ
まぁ、、だまされたと思って、1度お試しになってみてください
小さな花を見つけると、足をとめて、かがんでみて、
話しかけてることがある
空が晴れている日のお散歩では、そういうことって、あるものです

そこに花があったから、と言って立ち止まって
タンポポに話しかけてもいいのです
今年も元気で会えましたね、とか
今年もやっぱり黄色なんですね、とか
今年は春が遅かったですねぇ、、、なんて
誰かが聞いたら、笑っちゃうようなおしゃべりを、タンポポとしていると
大地の底から、、「ぽぽ」とか「るる」とか、、返事が聞こえることがあるんですよ
まぁ、、だまされたと思って、1度お試しになってみてください
いつかは、カリブの休日
高校の先生が「カリブ海クルーズ」の旅写真を送ってくれた
奥さまと一緒に毎年、海外に出かける旅を
今年は、のんびり過ごそうと、、豪華な船旅にしたとのこと

六本木ヒルズが横になったような巨大な客船は
ラスベガスの大型ホテルを3つ合わせたくらいの大きさで、22万トン!
全長が360mで、17階建ての船に乗組員が2300人、乗客数は5400人というから
サービスもすばらしく行き届いているにちがいない

マイアミからカリブ海を回りってハイチやジャマイカ、メキシコに寄港するコースを
船の中で食事したり、ショーを見たり、泳いだり、ゴルフをしたり、ヨガをしたり
時には何にもしないで、気ままに過ごす旅を先生が満喫した様子は、
奥さまとの楽しそうな写真も含めたたくさんのスナップからも想像できる
先生は老人と呼ぶにはまだ早い年齢だけれど、
年齢を重ねてからの時間の過ごし方の指針として、ステキです

まだまだ『のんびり』が得意ではない私だけれど、
先生のように豊かな気持ちで時を過ごせるような大人をめざすことにしましょう
*写真はすべてF先生撮影で、許可をいただいてアップしました。ありがとうございます
奥さまと一緒に毎年、海外に出かける旅を
今年は、のんびり過ごそうと、、豪華な船旅にしたとのこと

ラスベガスの大型ホテルを3つ合わせたくらいの大きさで、22万トン!
全長が360mで、17階建ての船に乗組員が2300人、乗客数は5400人というから
サービスもすばらしく行き届いているにちがいない

船の中で食事したり、ショーを見たり、泳いだり、ゴルフをしたり、ヨガをしたり
時には何にもしないで、気ままに過ごす旅を先生が満喫した様子は、
奥さまとの楽しそうな写真も含めたたくさんのスナップからも想像できる
先生は老人と呼ぶにはまだ早い年齢だけれど、
年齢を重ねてからの時間の過ごし方の指針として、ステキです

先生のように豊かな気持ちで時を過ごせるような大人をめざすことにしましょう
*写真はすべてF先生撮影で、許可をいただいてアップしました。ありがとうございます
子どもの心
5月5日の空は、青くて高い
子どもたちに、
遊んでイイよ!って、おひさまがくれたギフトのようだ
でも、
青空の下で遊ぶより、ゲームで遊ぶこどもの方が多いかもしれない?
おもちゃがなかったら作ればいい、という時代に生まれた大人と
生まれたときから情報もおもちゃもたくさん与えられた子どもの違い、かもしれないけれど

長い間生きてきた大人にも、こどものような心を持ってるひとがいて
誰も見向きもしないドラム缶のフタや、紅茶の空き缶や、木の枝を使って遊んでいたら
-----ホラ、こんなに楽しいオブジェがいっぱい!できました (by PICARO TARO)
これを見ていた子どもたちは、自分でも作ろうと木の枝や葉っぱを探したり
道に落書きを始めたり、ゲームじゃない遊びを始めたりして
新しい遊び方と出会ったみたい!?
子どもの日の今日は、子どもの心を全開にして街を歩いたら、新しい発見があるかも?
そして、
夜はショウブの葉っぱのお風呂に入り、楽しい夢を見られたらいいなぁ、、
子どもたちに、
遊んでイイよ!って、おひさまがくれたギフトのようだ
でも、
青空の下で遊ぶより、ゲームで遊ぶこどもの方が多いかもしれない?
おもちゃがなかったら作ればいい、という時代に生まれた大人と
生まれたときから情報もおもちゃもたくさん与えられた子どもの違い、かもしれないけれど

誰も見向きもしないドラム缶のフタや、紅茶の空き缶や、木の枝を使って遊んでいたら
-----ホラ、こんなに楽しいオブジェがいっぱい!できました (by PICARO TARO)
これを見ていた子どもたちは、自分でも作ろうと木の枝や葉っぱを探したり
道に落書きを始めたり、ゲームじゃない遊びを始めたりして
新しい遊び方と出会ったみたい!?
子どもの日の今日は、子どもの心を全開にして街を歩いたら、新しい発見があるかも?
そして、
夜はショウブの葉っぱのお風呂に入り、楽しい夢を見られたらいいなぁ、、
小雨の山から、渋谷の音楽空間へ
1200メートルの山の中では雨が上がっていたのに
町まで下りてくると霧が出ていて、青空は期待できそうにない一日

雨が降っていても、中央道の下りは渋滞していたけれど
さすがに、4連休の始まる日だから、上りの道はスイスイスイ〜〜〜
とはいえ、八王子を過ぎると短い渋滞がいくつかあって
いつもより長いドライブとなったのだが、、、
-----渋谷のライブハウス、“サラヴァ東京”には間に合った

岡田徹さん(ムーンライダーズのメンバー)のCTOほか、〈valb〉レーベルのミニショーケースは
初めて見る形のコンピューターを操る、5つのバンドが出演
さっきまで、雨の音しか聞こえないような山の中にいたことがウソのような
電子音楽の楽しい空間に、いきなりワープしたら
なんと“サラヴァ東京”主宰者のひとりでもある、
ピエール・バルーさんが、あの名画『男と女』のテーマ曲を!!
----映画では、アヌーク・エイメが演じる女性の亡くなったご主人役を演じた
彼自身の ♪♪ダバダバダ、ダバダバダ♪♪を聴けるというサプライズ!
『男と女』の続編のような恋をしている友だちに、聴いてほしいなぁと思いながら
山にいた時間を完全に忘れてしまった、瞬間でした
町まで下りてくると霧が出ていて、青空は期待できそうにない一日

さすがに、4連休の始まる日だから、上りの道はスイスイスイ〜〜〜
とはいえ、八王子を過ぎると短い渋滞がいくつかあって
いつもより長いドライブとなったのだが、、、
-----渋谷のライブハウス、“サラヴァ東京”には間に合った

初めて見る形のコンピューターを操る、5つのバンドが出演
さっきまで、雨の音しか聞こえないような山の中にいたことがウソのような
電子音楽の楽しい空間に、いきなりワープしたら

ピエール・バルーさんが、あの名画『男と女』のテーマ曲を!!
----映画では、アヌーク・エイメが演じる女性の亡くなったご主人役を演じた
彼自身の ♪♪ダバダバダ、ダバダバダ♪♪を聴けるというサプライズ!
『男と女』の続編のような恋をしている友だちに、聴いてほしいなぁと思いながら
山にいた時間を完全に忘れてしまった、瞬間でした
闇がある場所
山の真ん中には、闇がある
闇があるから、光が恋しくて、太陽が出る朝が待ち遠しくなる
なんて言いながら、山でも早起きはしていないけれど
小さなライトを消した途端におとずれる闇の中で
キャンドルの火を灯した瞬間の、大きなやすらぎを、全身で実感する

赤、白、赤、友だちからもらったゴールドのキャンドルは
ゆらゆらと静かに揺れて、時の流れを忘れてしまうほど、おだやかだ
電気がとまったエリアのひとには申し訳ないと思いながら
節電とかエコの感覚でキャンドルと出会い、その深い力につつまれる
CANDLE JUNEくんのキャンドルの巡礼のように
その光が物理的に、その土地の人々の心に火を灯すこともある
私のキャンドルナイトは、聖なるものではないけれど
東京より不自由な山の時間は、大切なことはシンプルだと思い出させてくれるのでした
闇があるから、光が恋しくて、太陽が出る朝が待ち遠しくなる
なんて言いながら、山でも早起きはしていないけれど
小さなライトを消した途端におとずれる闇の中で
キャンドルの火を灯した瞬間の、大きなやすらぎを、全身で実感する

ゆらゆらと静かに揺れて、時の流れを忘れてしまうほど、おだやかだ
電気がとまったエリアのひとには申し訳ないと思いながら
節電とかエコの感覚でキャンドルと出会い、その深い力につつまれる
CANDLE JUNEくんのキャンドルの巡礼のように
その光が物理的に、その土地の人々の心に火を灯すこともある
私のキャンドルナイトは、聖なるものではないけれど
東京より不自由な山の時間は、大切なことはシンプルだと思い出させてくれるのでした
まだまだ桜、まだまだ淡い春
山梨に向かう道は、山の緑の濃淡にすごく幅があり、
まだ赤ちゃんのうぶ毛のようにフワフワッとした木々は
なんとなく、なさけなさそうな、たよりなさそうな、未完成の絵画のようだ

クルマから見える山のてっぺんには、ぼんやりとしたピンク色がちらほらり、
---見てくれる人がいなければ「桜が咲いている」とわからない木が立っていて
声は届かないとわかっていても「きれいだよ!」って叫びたくなる
甲府盆地にさしかかると、遠くアルプスの山々が
まだ雪を残している風景が見えてきて、東京とは違う時間の流れを感じる

インディアン村の幌馬車の屋根に寄り添うように
1200メートルの山の中では、桜が満開の時を迎えていた
連休の谷間の村は人影も少なく、のんびりとした空気に満ちていて
もう一度桜の季節、もう一度春へと舞い戻った、気がしました
まだ赤ちゃんのうぶ毛のようにフワフワッとした木々は
なんとなく、なさけなさそうな、たよりなさそうな、未完成の絵画のようだ

---見てくれる人がいなければ「桜が咲いている」とわからない木が立っていて
声は届かないとわかっていても「きれいだよ!」って叫びたくなる
甲府盆地にさしかかると、遠くアルプスの山々が
まだ雪を残している風景が見えてきて、東京とは違う時間の流れを感じる

1200メートルの山の中では、桜が満開の時を迎えていた
連休の谷間の村は人影も少なく、のんびりとした空気に満ちていて
もう一度桜の季節、もう一度春へと舞い戻った、気がしました
光にさそわれて
新しいクルマで、初めての高速を走った
春をフワッと飛び越えて、トンネルを抜けると、初夏だった

山の中腹にある、居心地の良い家は、光も風もいっぱいで
そこにいるだけで、ココロもカラダもリリースされているのがわかった
海に寄せては返す波は、地球が生きていることを実感させてくれるから
ただ見ているだけで、自分のリズムを思い出す

立ち寄った老舗の店で、待合のテーブルに鎮座していたのは、朝堀りのタケノコさま!
あいにく食す時間はなかったけれど、土のエネルギーを実感

端午の節句をお祝いする鯉のぼりが泳ぐ空は、
もうすっかりと初夏の光につつまれて、緑の木々を祝福している
いろんなことがあるけれど、
春はちゃんと、初夏へのバトンを渡そうとしている!って思いました
春をフワッと飛び越えて、トンネルを抜けると、初夏だった

そこにいるだけで、ココロもカラダもリリースされているのがわかった
海に寄せては返す波は、地球が生きていることを実感させてくれるから
ただ見ているだけで、自分のリズムを思い出す

あいにく食す時間はなかったけれど、土のエネルギーを実感

もうすっかりと初夏の光につつまれて、緑の木々を祝福している
いろんなことがあるけれど、
春はちゃんと、初夏へのバトンを渡そうとしている!って思いました
声にしないと伝わらないから
村上春樹の“ノルウェイの森”が映画になったとき
「見ることないよ」と言っている声を聞いたら、先輩だと思っていた人だった
食べず嫌いや飲まず嫌いとか、生理的に受け付けられないものもあるけれど
チャンスがあったら、少しでも食べてみたいし、何でも見たいし、聞いてみたい
尊敬するひとから薦められる世界は、できる限りドアを開けたいと思っている

映画製作に燃えている熱い先輩からいただいたチケットを手に、
小雨降る金曜の夜、渋谷のシネクイントに行ったら、満員御礼の大混雑
“サイタマノラッパー SR3 ロードサイドの逃亡者”は、
今まで見たことのない、日本語がガチでぶつかり合って血を流す映画だった

終映後は拍手が起こり、監督と出演者たちのトークとラップがはじまったのだが
大盛り上がりの中で、私は、うろたえていた
映画の妙にリアルな、ザラザラとした心の余韻をどこに持っていけばよいのか、、、、
心をそのまま言葉にするラップは、きれいごとじゃなくて、痛くて切なくて、痛い
どれだけ声を出せるか?!-----という出演者の一人の問いが、
今の社会に対しての熱い「声」として広がるのだろうか?と、思いながら外に出たら
無声映画の時代を描いてアカデミーの作品賞を取った
“アーティスト”の看板が雨に濡れていたのが、対照的でした
「見ることないよ」と言っている声を聞いたら、先輩だと思っていた人だった
食べず嫌いや飲まず嫌いとか、生理的に受け付けられないものもあるけれど
チャンスがあったら、少しでも食べてみたいし、何でも見たいし、聞いてみたい
尊敬するひとから薦められる世界は、できる限りドアを開けたいと思っている

小雨降る金曜の夜、渋谷のシネクイントに行ったら、満員御礼の大混雑
“サイタマノラッパー SR3 ロードサイドの逃亡者”は、
今まで見たことのない、日本語がガチでぶつかり合って血を流す映画だった

大盛り上がりの中で、私は、うろたえていた
映画の妙にリアルな、ザラザラとした心の余韻をどこに持っていけばよいのか、、、、
心をそのまま言葉にするラップは、きれいごとじゃなくて、痛くて切なくて、痛い
どれだけ声を出せるか?!-----という出演者の一人の問いが、
今の社会に対しての熱い「声」として広がるのだろうか?と、思いながら外に出たら
無声映画の時代を描いてアカデミーの作品賞を取った
“アーティスト”の看板が雨に濡れていたのが、対照的でした
ドングリの、ド根性
北海道に住む先輩から、ドングリの苗木が送られたのは2008年の夏のこと
熊本の小学生が呼びかけた
「ワタシが育てたドングリを、北海道でも優しく育てて植樹してください」
という声に「待ってるよ」と答えた先輩のもとに、想像以上の苗木が送られてきた
----と聞いて東京に送ってもらい、私もドングリの里親になったのだ
それから2年、2010年の4月に、身長を倍にしたドングリは、
冬になると葉っぱを落として、茎だけになってしまったが
また春になると緑の葉が付いて-----身長も、さらにひょろりと高くなっていく
特別な肥料をあげるわけでもないのに、何もない茎が緑に染まるのは嬉しいモノだ
近づいてみると、その緑は強い個性を持っている、ように見えて
「ドングリの背くらべ」じゃなくて、緑くらべをしたくなる

半袖の季節になる頃には、もっと身長を伸ばすかもしれないけれど
渋谷に近い、土のない玄関先の、鉢の中でも、ドングリは育ってくれる
熊本の小学生と北海道の先輩の心を知ってか、
土と樹木の底力を知らせてくれる、小さなひょろ長いドングリに、ありがとう!
熊本の小学生が呼びかけた
「ワタシが育てたドングリを、北海道でも優しく育てて植樹してください」
という声に「待ってるよ」と答えた先輩のもとに、想像以上の苗木が送られてきた
----と聞いて東京に送ってもらい、私もドングリの里親になったのだ

冬になると葉っぱを落として、茎だけになってしまったが

特別な肥料をあげるわけでもないのに、何もない茎が緑に染まるのは嬉しいモノだ
近づいてみると、その緑は強い個性を持っている、ように見えて
「ドングリの背くらべ」じゃなくて、緑くらべをしたくなる

渋谷に近い、土のない玄関先の、鉢の中でも、ドングリは育ってくれる
熊本の小学生と北海道の先輩の心を知ってか、
土と樹木の底力を知らせてくれる、小さなひょろ長いドングリに、ありがとう!
光の中へ、緑の中へ
昨日までは、ジャケットかコートが必須で
帰りが夕方になるときはスカーフかストールもバッグにしのばせていた
今日は久々の青空!というだけじゃなく、いきなりTシャツの午後?!
春らしくなりました、を通り越して、いきなり!初夏の陽気です

買い物を終えた店先にあるコーヒー屋で、
思わず、「モカソフトクリーム、コーンでお願いします」
携帯でメールしていたら、溶けちゃいそうであわてたけれど
-----ペロペロ ペロリ!すぐに完食!午後の元気を充電した

小さな馬が描かれたエルメスのウィンドーは、少し引いて見ると----WOW!!

馬に乗って草原を走るシーンを想像しながら、
光の中へ、緑の中へ、出かける季節を心待ちにしようと思う
自然とつき合うには、自然に話しかけるようにゆっくりと、
ゆっくりと入っていく謙虚な心持ちを忘れないようにしたいと、思います
帰りが夕方になるときはスカーフかストールもバッグにしのばせていた
今日は久々の青空!というだけじゃなく、いきなりTシャツの午後?!
春らしくなりました、を通り越して、いきなり!初夏の陽気です

思わず、「モカソフトクリーム、コーンでお願いします」
携帯でメールしていたら、溶けちゃいそうであわてたけれど
-----ペロペロ ペロリ!すぐに完食!午後の元気を充電した


光の中へ、緑の中へ、出かける季節を心待ちにしようと思う
自然とつき合うには、自然に話しかけるようにゆっくりと、
ゆっくりと入っていく謙虚な心持ちを忘れないようにしたいと、思います
アースデーの午後
地球のことを考える一日、として始まった“アースデー”が
アメリカで始まったのは、1970年の4月22日
1970年ごろ、パートナーの太郎さんは、
代々木公園で開かれた素朴な集まりに参加したことを話してくれるけれど
そのときは、ヒッピーがいっぱいで、ロックがいっぱいだったらしい

今年のオフィシャルパンフは、懐かしい風景に感じられる写真が表紙を飾っていた
組織的になってからも20年以上続いていて、近年、盛り上がりがスゴイから
それだけ、地球を考えなくちゃいけない状況になっている、ということかもしれない
友だちの天然酵母パン屋、「ル・ヴァン」でおいしいカンパーニュをかじり、
友だちのNPO、ジュレ・ラダックのブースでおしゃべりをして

友だちのタワーレコードブースで、夏フェス用のゴアテックスハットを買って、
-----おいしくて、楽しくて、心は青空の午後だった
公園を出るとき、花飾りをされたトラックが待機しているのが見えた

3時に出発するパレードという名前のデモには参加できないけれど
地球の未来が元気で笑顔でありますように、と祈る気持ちは同じです!!
友だちと会って、楽しく話して、おいしくてヘルシーなものを食べられる
-----そんな一日が、これからも、ずっと続きますように
そんな単純なことを思うだけの、私のアースデーサンデーでした
アメリカで始まったのは、1970年の4月22日
1970年ごろ、パートナーの太郎さんは、
代々木公園で開かれた素朴な集まりに参加したことを話してくれるけれど
そのときは、ヒッピーがいっぱいで、ロックがいっぱいだったらしい

組織的になってからも20年以上続いていて、近年、盛り上がりがスゴイから
それだけ、地球を考えなくちゃいけない状況になっている、ということかもしれない
友だちの天然酵母パン屋、「ル・ヴァン」でおいしいカンパーニュをかじり、
友だちのNPO、ジュレ・ラダックのブースでおしゃべりをして

-----おいしくて、楽しくて、心は青空の午後だった
公園を出るとき、花飾りをされたトラックが待機しているのが見えた

地球の未来が元気で笑顔でありますように、と祈る気持ちは同じです!!
友だちと会って、楽しく話して、おいしくてヘルシーなものを食べられる
-----そんな一日が、これからも、ずっと続きますように
そんな単純なことを思うだけの、私のアースデーサンデーでした
花から花へ
昨日より気温が3度低い、花曇りの青山をぼんやりと歩いた
桜が散った道には、桜の花びらがじゅうたんを作り、
桜の木の下では、タンポポの花が咲き、

イチョウの木には、若い葉っぱがグループになって元気に育っている

DEE'S HALLでは、山口一郎さんの花がまるで花畑のように咲いていて
主宰する土器典美さんは、後ろ姿までほほえんでいるように見えた

青山墓地の方に歩いたら、真っ白い桜?
緑の葉っぱとのバランスが、心地良くて、思わず足を止めて

いつもは歩かない道を歩いたら、花から花へと浮遊する鳥かチョウのように
いろんな香りを吸いこんで、春に酔っぱらったような気分になりました
桜が散った道には、桜の花びらがじゅうたんを作り、



主宰する土器典美さんは、後ろ姿までほほえんでいるように見えた

緑の葉っぱとのバランスが、心地良くて、思わず足を止めて

いろんな香りを吸いこんで、春に酔っぱらったような気分になりました
新しい表参道?
表参道にあったセントラルアパートがなくなって、
1つの時代が終わった、と言った人がいたけれど
その場所に生まれた新しいビルが、新しい時代を作るのかな?!?---ワクワク

サイドミラーに映る風景が、ちょっとニューヨーク?って思う、雨の夕刻
TOKYU PLAZAの6階にあるスターバックスのオープニングへ

表参道のヤッコさん==高橋靖子さんがアートワークをプロデュースした店内には
ヤッコさんも私も大好きな、GOROさんへのリスペクトをあらわしたコーナーもあり

GOROさんの姿はなかったけれど、
ヤッコさんの胸と私の胸で揺れるイーグルには、GOROさんスピリッツが息づいていた

6階のテラスから見えたのは、ずっと前からある交差点

雨上がりの広いテラスは、明日になったら大勢のお客さまでにぎわうだろう
この場所で、ヤッコさんの本を読みながらカフェしたら
表参道がもっと大好き!になってしまいそうな、予感がした
-----ヤッコさん、ありがとうございました。次は、一緒にカフェしましょう!
1つの時代が終わった、と言った人がいたけれど
その場所に生まれた新しいビルが、新しい時代を作るのかな?!?---ワクワク

TOKYU PLAZAの6階にあるスターバックスのオープニングへ

ヤッコさんも私も大好きな、GOROさんへのリスペクトをあらわしたコーナーもあり

GOROさんの姿はなかったけれど、
ヤッコさんの胸と私の胸で揺れるイーグルには、GOROさんスピリッツが息づいていた


この場所で、ヤッコさんの本を読みながらカフェしたら
表参道がもっと大好き!になってしまいそうな、予感がした
-----ヤッコさん、ありがとうございました。次は、一緒にカフェしましょう!
木村リンゴは今日で最後-----秋に、また!
“奇跡のリンゴ”という本の出版で有名になった、靑森の木村さんのリンゴを
9月から4月の初めまで、毎朝1個食べるようになって、15年以上経つ
脚本家の内舘牧子さんが卵好きと知り、山梨の黒富士農場から放牧卵を送ったら、
「あなたは、リンゴが好きだったわね!?」と
取材で知り合ったという木村さんの農園から、送ってくださったのがはじまり

健康食志向のひとに話すと、うらやましがられるようになってしまったが
長いお付き合いに、今はただただ、感謝です
まだ行ったことのない靑森のりんご園で、笑っている家族を思いながら
毎朝1個、いただいていたリンゴも、いよいよ最後の1個になった
明日から秋までは、おいしいリンゴを探すけれど
-----印度というラベルのリンゴ、同じ青森県生まれでも、
木村リンゴのように丸ごとは食べられず、皮をむかなくてはなりません
東京の桜は終わったけれど、靑森はこれから?
リンゴの花が咲くのも、まだまだ先のことだから-----
その花が「樹の実」になって、私の朝に届くまで、おだやかな日が続きますように
9月から4月の初めまで、毎朝1個食べるようになって、15年以上経つ
脚本家の内舘牧子さんが卵好きと知り、山梨の黒富士農場から放牧卵を送ったら、
「あなたは、リンゴが好きだったわね!?」と
取材で知り合ったという木村さんの農園から、送ってくださったのがはじまり

長いお付き合いに、今はただただ、感謝です
まだ行ったことのない靑森のりんご園で、笑っている家族を思いながら
毎朝1個、いただいていたリンゴも、いよいよ最後の1個になった
明日から秋までは、おいしいリンゴを探すけれど
-----印度というラベルのリンゴ、同じ青森県生まれでも、
木村リンゴのように丸ごとは食べられず、皮をむかなくてはなりません
東京の桜は終わったけれど、靑森はこれから?
リンゴの花が咲くのも、まだまだ先のことだから-----
その花が「樹の実」になって、私の朝に届くまで、おだやかな日が続きますように
布の不思議、NUNOのステキ
表参道のモマ デザインストアで開かれた、初めてのイベント
ART & DESIGN NIGHTは、デザインの新しい意味と出会う発見がいっぱい!!
ニューヨーク近代美術館 MoMAに、34点もの布作品が永久コレクションされている
“NUNO”の代表であるデザイナー、須藤玲子さんのお話にワクワクした
左の青い布は釣り糸をタテヨコに使い、
その隣は鳥の羽根がポケットに封じ込められていて、
その右隣は、電話線が折り込まれている、と聞いて、ビックリ!!
シルバーのスパッタリングシリーズは、自動車の塗装技術から誕生し、
折り紙の布は、アトリエで折り紙大好きなスタッフの発想がヒントになり、
一番右の白いジェリーフィッシュと名づけられた布には、水で溶ける糸が使われている

嬉しいことに、布の不思議を楽しくひもといてくれた須藤さんの“NUNO”ストアが、
期間限定で、モマ デザインストアに登場

画期的なアイディアから生まれた布を日常で楽しむスカーフや、
石巻の人たちとコラボした小さなバッグなどなど

春を彩る布小物がたくさん選べるコーナーで、
職人さんを刺激する、須藤さんたち“NUNO”の発想のすばらしさに出会えます
-----表参道のモマ デザインストアのART & DESIGN NIGHT、
次回はどんなお話をきけるのか、とっても楽しみです
ART & DESIGN NIGHTは、デザインの新しい意味と出会う発見がいっぱい!!
ニューヨーク近代美術館 MoMAに、34点もの布作品が永久コレクションされている
“NUNO”の代表であるデザイナー、須藤玲子さんのお話にワクワクした

その隣は鳥の羽根がポケットに封じ込められていて、
その右隣は、電話線が折り込まれている、と聞いて、ビックリ!!
シルバーのスパッタリングシリーズは、自動車の塗装技術から誕生し、
折り紙の布は、アトリエで折り紙大好きなスタッフの発想がヒントになり、
一番右の白いジェリーフィッシュと名づけられた布には、水で溶ける糸が使われている

期間限定で、モマ デザインストアに登場

石巻の人たちとコラボした小さなバッグなどなど

職人さんを刺激する、須藤さんたち“NUNO”の発想のすばらしさに出会えます
-----表参道のモマ デザインストアのART & DESIGN NIGHT、
次回はどんなお話をきけるのか、とっても楽しみです
ありがとう、サヨナラ
春ははじまりの季節で、別れの季節なんていいますが
長い間一緒に走ったクルマと、サヨナラをしました
そろそろ十万キロだから、こんな音がしても仕方ないかな?とか
元気そうに見えるけど気になることが時々あったのですが
1台前のワゴニアもラシーンも、四角いデザインが好きな私には理想のクルマだったので
その後継「車」は、なかなか見つからなくて

気づいたら、13年も一緒に走っていた、このクルマ
いろんな道を、いろんな空の下を走ったなぁ、、、
バイクや4駆のポルシェにぶつけられたこともあったし、
吹雪で前が見えない道を必死で走ったことも、今は楽しい思い出
車体にウッドパネルを付けたラシーンとすれ違ったのは1度しかなかったけれど
もしも、誰かがリノベートして乗ってくれたら、どこかで会えるだろうか?
抱きしめることはできないので、「ありがとう」の花束をクルマに乗せて
満開の桜の道を走った翌日、サヨナラをしたのでした
長い間一緒に走ったクルマと、サヨナラをしました
そろそろ十万キロだから、こんな音がしても仕方ないかな?とか
元気そうに見えるけど気になることが時々あったのですが
1台前のワゴニアもラシーンも、四角いデザインが好きな私には理想のクルマだったので
その後継「車」は、なかなか見つからなくて

いろんな道を、いろんな空の下を走ったなぁ、、、
バイクや4駆のポルシェにぶつけられたこともあったし、
吹雪で前が見えない道を必死で走ったことも、今は楽しい思い出
車体にウッドパネルを付けたラシーンとすれ違ったのは1度しかなかったけれど
もしも、誰かがリノベートして乗ってくれたら、どこかで会えるだろうか?
抱きしめることはできないので、「ありがとう」の花束をクルマに乗せて
満開の桜の道を走った翌日、サヨナラをしたのでした
生まれて初めての贅沢
「去年は、桜を見たはずなのに、桜を見たことを覚えていない気がするね」
今日おしゃべりした友だちと、そんな話をしながら、うなずき会った
その分、今年はたっぷりと、桜の美しさを楽しもうとする人が多い気がする

前々から通り過ぎるだけだった、千鳥ヶ淵のボート乗り場に並んでみたら
30分ほどで順番が回ってきて、3人で乗り込み、お堀の水の上に
桜の見え方は、上から眺めているときと、想像以上に異なっていてビックリ!
-----対岸の桜が長い枝をしなやかに伸ばし、
水すれすれに揺れる情景は、ボートに乗らないとたどり着けない別世界だ

満開を過ぎた桜の木は、少しの風でも花びらを散らして、
水面に描く花のラインに太陽が話しかけると、キラキラ光る
近くにあるのに行ったことのなかった初めての場所で
他の日に行ったのでは見ることのできない情景と出会って、
とっても贅沢な気持ちに満たされた、朝でした
今日おしゃべりした友だちと、そんな話をしながら、うなずき会った
その分、今年はたっぷりと、桜の美しさを楽しもうとする人が多い気がする

30分ほどで順番が回ってきて、3人で乗り込み、お堀の水の上に
桜の見え方は、上から眺めているときと、想像以上に異なっていてビックリ!
-----対岸の桜が長い枝をしなやかに伸ばし、
水すれすれに揺れる情景は、ボートに乗らないとたどり着けない別世界だ

水面に描く花のラインに太陽が話しかけると、キラキラ光る
近くにあるのに行ったことのなかった初めての場所で
他の日に行ったのでは見ることのできない情景と出会って、
とっても贅沢な気持ちに満たされた、朝でした
1年に1度の桜道
誰もが思っていることでしょうが、
桜の木は、
花が咲かないと、普段は「私は桜です」「オレ、桜」と主張していないから
咲いてみてびっくり〜〜ここも桜道、あそこも桜道?!?!
美しくて嬉しいサプライズが、クルマで走るとたくさんある、この季節
神宮外苑から迎賓館前を通り過ぎて、
赤坂の弁慶橋を渡り、半蔵門に向かう道を皇居が見える交差点で左折すると、
左は英国大使館、右は皇居脇に、豪華な桜の道がある
13年間走ったクルマの走り収めで、真夜中にスローペースで走りながら
このクルマで一緒に見た桜の季節、そして雪や雨の季節を思い出して
靖国神社が見えてくる交差点を左折して、市ヶ谷の駅まで続く桜道で
一瞬、振り返ったら、桜と光がひとつになって
春が、クルマに手を降ってくれたように、見えました
桜の木は、
花が咲かないと、普段は「私は桜です」「オレ、桜」と主張していないから
咲いてみてびっくり〜〜ここも桜道、あそこも桜道?!?!
美しくて嬉しいサプライズが、クルマで走るとたくさんある、この季節

赤坂の弁慶橋を渡り、半蔵門に向かう道を皇居が見える交差点で左折すると、
左は英国大使館、右は皇居脇に、豪華な桜の道がある
13年間走ったクルマの走り収めで、真夜中にスローペースで走りながら
このクルマで一緒に見た桜の季節、そして雪や雨の季節を思い出して
靖国神社が見えてくる交差点を左折して、市ヶ谷の駅まで続く桜道で
一瞬、振り返ったら、桜と光がひとつになって
春が、クルマに手を降ってくれたように、見えました
週末のテーブル
花咲く週末、
誰かと会いたくなる週末、
誰かのためにお料理したくなる週末、
何も言わないで、ただただ、桜を見ていたい週末

トスカーナからやってきたクリスチャンヌ・ペロションの
ほのかな色合いと繊細な質感が美しいプレートは、
どんな「おいしい」をのせようかしらと、思いながら
手にとって、考えてみるだけで、しあわせになれそうな空気につつまれている
スイスから佳い土を求めてイタリアのトスカーナに移り住み
修道院を改造してアトリエにして暮らす、ゆったりとしたライフスタイルから
繊細なだけではない、大地の感触とそこに差し込む光
木々をわたってくる緑の風を感じる器が、うまれてくる
桜色のプレートに緑の野菜を、ミルキーなプレートには何をのせようかな?
想像力のスイッチをONにしてくれるプレートとの出会いが嬉しい、春の入り口
*クリスチャンヌ・ペロション展@南青山ギャルリー・ワッツ@4月10日まで
誰かと会いたくなる週末、
誰かのためにお料理したくなる週末、
何も言わないで、ただただ、桜を見ていたい週末

ほのかな色合いと繊細な質感が美しいプレートは、
どんな「おいしい」をのせようかしらと、思いながら
手にとって、考えてみるだけで、しあわせになれそうな空気につつまれている
スイスから佳い土を求めてイタリアのトスカーナに移り住み
修道院を改造してアトリエにして暮らす、ゆったりとしたライフスタイルから
繊細なだけではない、大地の感触とそこに差し込む光
木々をわたってくる緑の風を感じる器が、うまれてくる
桜色のプレートに緑の野菜を、ミルキーなプレートには何をのせようかな?
想像力のスイッチをONにしてくれるプレートとの出会いが嬉しい、春の入り口
*クリスチャンヌ・ペロション展@南青山ギャルリー・ワッツ@4月10日まで
桜サラサラ
4月3日、早めの帰宅命令を出した会社が多かったようだが
私は、5時頃にクルマで出かける用事があり、半蔵門方面へ
代々木と原宿、原宿と新宿御苑、四ッ谷と半蔵門、
それぞれに雨の降り方も、風の強さもガラッと変わるほどの嵐っぷり
あそこまでスゴイと言葉もないけれど、
それでも、出かけた先のテラスに飾られた桜は、嵐の中でふんばっていた

『花に嵐のたとえもあるぞ サヨナラだけが人生だ』
井伏鱒二の詩は、もともと「勧酒」という漢詩がもとになっているが
桜が咲くと風が花を散らすように、人生には出会いもあれば別れもあると
短い間だけ咲く花を見て、昔の人も同じように人生を重ねたのだろう

翌朝の空に雲は残っていたけれど、太陽の下で一気に咲いた花を見て
嵐に耐えてがんばったねぇ〜〜と、思わず声をかけながら
今年も桜を見られることに、去年以上に感謝して、
これから北上していく桜前線が、
その花を見る人の心にサラサラの風を吹かせていく時間を想像していました
私は、5時頃にクルマで出かける用事があり、半蔵門方面へ
代々木と原宿、原宿と新宿御苑、四ッ谷と半蔵門、
それぞれに雨の降り方も、風の強さもガラッと変わるほどの嵐っぷり
あそこまでスゴイと言葉もないけれど、
それでも、出かけた先のテラスに飾られた桜は、嵐の中でふんばっていた

井伏鱒二の詩は、もともと「勧酒」という漢詩がもとになっているが
桜が咲くと風が花を散らすように、人生には出会いもあれば別れもあると
短い間だけ咲く花を見て、昔の人も同じように人生を重ねたのだろう

嵐に耐えてがんばったねぇ〜〜と、思わず声をかけながら
今年も桜を見られることに、去年以上に感謝して、
これから北上していく桜前線が、
その花を見る人の心にサラサラの風を吹かせていく時間を想像していました
LOVE LIFE
カレンダーが4月になって、空の色も風の温度も春になった
代々木公園を散歩したら、桜はまだまだ咲いていないのに、ひと、ひと、ひと∞∞∞

音楽が途切れることなく空に響く午後を
いつもは鳴き声もにぎやかなカラスは、黙って見物
少し歩いて、少し木に近づいてみると、、、、
あっ!!開花宣言は本当だった〜〜桜が、咲いている!!
淡い色と、ほのかな春の香りにうれしくなって、
夕暮れの公園をグングン歩くと、元気のチャージも、完了!
家に戻って、昨日いただいた本『lLOVE LIFE』を開くと
“LOVE TODAY”“LOVE NEW THINGS”“LOVE SIMPLE PLEASURE”
-----そんな言葉が、心に飛び込んできた4月の始まりです
代々木公園を散歩したら、桜はまだまだ咲いていないのに、ひと、ひと、ひと∞∞∞

いつもは鳴き声もにぎやかなカラスは、黙って見物

あっ!!開花宣言は本当だった〜〜桜が、咲いている!!

夕暮れの公園をグングン歩くと、元気のチャージも、完了!

“LOVE TODAY”“LOVE NEW THINGS”“LOVE SIMPLE PLEASURE”
-----そんな言葉が、心に飛び込んできた4月の始まりです
春の嵐、のち晴れる1年を
小さな雨が落ちてきた、けど、青空も見え隠れして光も降りそそぐ
雲の動きが激しい日----これって、春の嵐、でしょうか?

お昼前に、笑うマシュマロと「おめでとう」マシュマロが届き、
次に甥っ子が桜の花を届けてくれて、母からの電話が鳴って
私をこの世に送り出したとき、母は朝陽につつまれていた、と話してくれる
その時を知っている父も、その後、初孫を溺愛してくれた祖父母も、今は空の住人

赤い花を送ってくれた12才の光くんの“父ちゃん”も、空で笑っているだろうか?
----そんな風に思って見上げると、風が木を揺らす勢いで、心を真っ白にする
新しい夢を見つけるかもしれないけれど、なによりも、日常をていねいに生きて
♪♪やさしさにつつまれたなら〜〜♪♪-----ユーミンの歌のように
今日から出会うすべてのことを、メッセージとして受け容れることができるように
ていねいに、おだやかに、感謝して過ごしたい、と
あたりまえのことを、あたりまえに思っている誕生日のお昼過ぎ----カードや電話、
メールやfacebookでもお祝いしてもらえて、しあわせです、ありがとう!いっぱいです
雲の動きが激しい日----これって、春の嵐、でしょうか?

次に甥っ子が桜の花を届けてくれて、母からの電話が鳴って
私をこの世に送り出したとき、母は朝陽につつまれていた、と話してくれる
その時を知っている父も、その後、初孫を溺愛してくれた祖父母も、今は空の住人

----そんな風に思って見上げると、風が木を揺らす勢いで、心を真っ白にする

♪♪やさしさにつつまれたなら〜〜♪♪-----ユーミンの歌のように
今日から出会うすべてのことを、メッセージとして受け容れることができるように
ていねいに、おだやかに、感謝して過ごしたい、と
あたりまえのことを、あたりまえに思っている誕生日のお昼過ぎ----カードや電話、
メールやfacebookでもお祝いしてもらえて、しあわせです、ありがとう!いっぱいです
一緒に行きたいカフェがあります
この2週間で4回、その店に通うなんて思わなかった
-----と言ってもお酒のお店ではなく、イケメンが待っている店でもない
家の近くに在ればいいなって思うお店が、銀座にできて
最近は、日比谷や銀座、京橋に出かけると自然と足が向いてしまう

この店でしか出会えないと思えるメニューが「ベジプレート」
10種類以上の野菜を1度に食べられるなんて、自家農園を持っている気分

ルックスはシャイだけど、話し始めたら実はオモシロイ人って感じ!
----お肉の料理加減がすばらしいハンバーガーに、我が相棒は感動している

お気に入りのキャロットケーキは、
カフェで食べるか、食べられない日は持ち帰る、私の“マスト”アイテム
パリから出張してきていたスタッフの1人、すてきな日本人女性とも知り合い
いつかパリのお店で会うことを約束した
『ローズベーカリー』のことを今月は2回も書いてしまった
----それくらいお気に入りのカフェで、“あなた”とも!会える日がありますように
-----と言ってもお酒のお店ではなく、イケメンが待っている店でもない
家の近くに在ればいいなって思うお店が、銀座にできて
最近は、日比谷や銀座、京橋に出かけると自然と足が向いてしまう

10種類以上の野菜を1度に食べられるなんて、自家農園を持っている気分

----お肉の料理加減がすばらしいハンバーガーに、我が相棒は感動している

カフェで食べるか、食べられない日は持ち帰る、私の“マスト”アイテム
パリから出張してきていたスタッフの1人、すてきな日本人女性とも知り合い
いつかパリのお店で会うことを約束した
『ローズベーカリー』のことを今月は2回も書いてしまった
----それくらいお気に入りのカフェで、“あなた”とも!会える日がありますように
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